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西谷社長日録

日録2026年9月

バックナンバー:

●日録2026/9/9(水)

掲載日:2026年9月9日

*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。これまでの最高か。アメリカからの専門書の注文が多かったので手間どる。
*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の表紙修正版とどく。~確認して入校用を送ってくれるよう返信E-mailで連絡。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の八重洋一郎さんの再校、「編集後記」初校のPDFとどく。紀伊國屋書店の広告データがほしい、と。~返信E-mailで広告データを送付。

●日録2026/9/8(火)

掲載日:2026年9月8日

*『季刊 未来』秋号の「編集後記」をひとまず書く。31字×45行。印刷して微調整。PDF化し、原稿データとともに萩原司朗さんにE-mailで送付、入校。これですべて入校は終了。萩原さんから振込み用紙のサイズ確認して修正してくれたとの連絡もあった。~司朗さんからE-mailで目次、書評・紹介ページの初校、上村忠男さん、野沢啓の再校PDFとどく。印刷してチェック。修正をPDF化し、E-mailで返送。~司朗さんよりE-mailで八重洋一郎さんの再校、編集後記の初校のPDFとどく。印刷して校正を確認。修正をPDFにしてE-mailで送付。

●日録2026/9/7(月)

掲載日:2026年9月7日

*『季刊 未来』秋号の赤字修正、他社広告のPDF、目次+書評・紹介ページの原稿データ+PDFをE-mailで萩原司朗さんに送付。
*八重洋一郎さんよりFAXで『季刊 未来』秋号の「第五章 カントとその周辺放浪……――『転換点』実録4」の初校校正と加筆部分とどく。赤字を転記、追加分を入力&印刷。赤字ゲラのPDFと追加原稿データをE-mailで萩原司朗さんに送付。

●日録2026/9/6(日)

掲載日:2026年9月6日

*『季刊 未来』秋号の目次、書評・紹介ページの原稿を作成&印刷。他社広告分も印刷し、表2の位置指定。残すは「編集後記」のみ。
*『季刊 未来』秋号の表紙用原稿を作成。表4に近刊の詩論書案内を入れることに。今垣知沙子さんにE-mail添付で送付。

●日録2026/9/5(土)

掲載日:2026年9月5日

*『季刊 未来』秋号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」初校を通読、一部加筆修正。11ページひったりに調整して責了にする。元ファイルの修正もスミ。

●日録2026/9/4(金)

掲載日:2026年9月4日

*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。読者に『即興術』をゆうパケットで送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の野沢啓原稿受取りの連絡。きょうじゅうに出校する、と。~のち、E-mailで「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」初校PDFとどく。印刷。注が5行分パンク。

●日録2026/9/3(木)

掲載日:2026年9月3日

*「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」テキスト処理。『季刊 未来』形式で仮ゲラ印刷。5行ほどパンクしているのを調整。ぴったり11ページに仕上げる。仮ゲラPDFと原稿データを萩原司朗さんにE-mailで送付、入校。

●日録2026/9/1(火)

掲載日:2026年9月1日

*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。カバー整理をすこし。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の八重洋一郎「第五章 カントとその周辺放浪……――『転換点』実録4」と上村忠男「残照録16 歴史の実験家カルロ・ギンズブルグ最後の講演」の初校PDFとどく。~初校ゲラを印刷。上村さんにE-mailでPDFを送付。八重さんにはあすレターパックライトで送付予定。