日録2026年3月
●日録2026/3/16(月)
掲載日:2026年3月16日
*9時20分、未來社流通センターへ。日販NET商品発注書2日分ふくめて出荷。教科書18冊。ハーバーマス書が20冊ほど。『立原道造――抒情の逆説』の寄贈分戻り本2冊を送りなおし。トーハン雑誌部にtel。26日に『季刊 未来』春号搬入の連絡。部決は19日。ポイエーシス叢書を中心にカバーの整理と処分。
*「未來社在庫僅少本最新版」を追加と更新。Movable Typeで「在庫僅少本フェアのお知らせ2026/03/16」と「哲学者ハーバーマス氏死去にあたって」を作成してアップ。
●日録2026/3/15(日)
掲載日:2026年3月15日
*日販仕入部雑誌仕入課、楽天BNにそれぞれ『季刊 未来』春号の搬入表を作成してE-mailで送付。トーハン雑誌部にはあす電話連絡する予定。
*「『季刊 未来』読者管理リスト.xlsx」で春号用の更新。ラベル屋さんに春号のリストを読み込んで印刷。なんとかうまくいく。さらに既存の書店寄贈用ラベル、書店郵送用ラベルも印刷。ラベル紙が少なくなってきたのでアスクルで100枚シートを注文。
●日録2026/3/13(金)
掲載日:2026年3月13日
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の表紙のPDFとどく。印刷して確認。~司朗さんにtel。25日にできることを確認。今垣知沙子さんにもゲラを送ってもらう。~今垣さんからE-mailで表紙PDFを見てOKとの連絡。~司朗さんにE-mailで表紙OKの連絡。
●日録2026/3/11(水)
掲載日:2026年3月11日
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の全ページPDFとどく。~ダウンロードして確認。修正なし。~司朗さんに返信E-mailで校了を伝える。
●日録2026/3/9(月)
掲載日:2026年3月9日
*9時すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。社会科学ゼミナール、てすぴす叢書の在庫整理と移動。断裁もすこし。岐阜県美術館後援会に石川真生写真集3点8冊をゆうパックで送付。読者2人に注文分を送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の入校と戻しのお礼。~司朗さんよりE-mailで目次、出た本+書評・紹介記事ページ、編集後記の初校、上村忠男さん、野沢啓の再校とどく。いずれも印刷して確認。校正PDFの端が切れていたとのことで直っていないところがあり、とくに「日本語詩学の新たな創造へ向けて2」は2行分の加筆。
●日録2026/3/8(日)
掲載日:2026年3月8日
*『季刊 未来』春号の上村忠男さん、『内・外亡命者のあなたと私』出版記念会コラム、野沢啓評論の赤字をPDF化し、萩原司朗さんにE-mailで送付。
*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の表紙のラフとどく。印刷して確認。問題なし。~今垣さんにtel入れ。入校用の原稿を送ってもらうことに。~10時すぎ、E-mailで入校用原稿とどく。filestrage便。~萩原司朗さんに転送。
●日録2026/3/6(金)
掲載日:2026年3月6日
*『季刊 未来』春号の「編集後記」を書く。31字×48行。印刷して読みなおし、文体を変更して完成。~目次、出た本+書評・紹介記事ページのPDFを原稿データとあわせて萩原司朗さんにE-mailで送付。さらに他社広告6本を印刷し、表2の配置図をつけて東京弘報社からのダウンロード用のE-mailを転送。
*『季刊 未来』春号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて2」初校、読みなおしと5行ほどの加筆で14ページぴったりにする。
●日録2026/3/5(木)
掲載日:2026年3月5日
*『季刊 未来』春号の目次、刊行した本+書評・紹介記事の原稿を作成。あとは編集後記のみ。
*『季刊 未来』春号表紙用の原稿を作成し、『立原道造 青春の軌跡』の書影を添付して今垣知沙子さんにE-mailで送付。
●日録2026/3/4(水)
掲載日:2026年3月4日
*体調悪く、微熱あり。9時20分ごろ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書分ほか+新刊見本4冊、出荷。今泉文子『立原道造――抒情の逆説』新刊とどく。さっそく日販に国会図書館納品分をふくめて3部、トーハンに1部をそれぞれレターパックプラスとライトで送付。著者代送分64部、さらに今泉さん宅へ36部をゆうパックで送付。書店配本分を6日付けで出荷。
●日録2026/3/3(火)
掲載日:2026年3月3日
*9時すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。あすの『立原道造――抒情の逆説』新刊見本分、国会図書館納品分の伝票入力もスミ。
●日録2026/3/2(月)
掲載日:2026年3月2日
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて2」の初校PDFがようやくとどく。~初校を印刷。ほぼ予定通りに収まっている。ざっと読みなおすが、とくに訂正するところはない。



