日録2026年1月
●日録2026/1/28(水)
掲載日:2026年1月28日
*今垣知沙子さんよりE-mailで『立原道造 青春の軌跡』の書店用新刊案内のラフとどく。印刷して確認。~tel入れ。FAX返信期日を2月20日(金)に設定してもらう。~修正版とどく。~Lnet Serplixにアクセスし、書店用新刊案内の原稿を一斉同報FAXで送る。
●日録2026/1/27(火)
掲載日:2026年1月27日
*『立原道造 青春の軌跡』書店用新刊案内の原稿作成。~今垣知沙子さんにE-mail添付で送付。~今垣さんより返信E-mailで了解。『立原道造 青春の軌跡』の色校もOKの返事。~萩原印刷にtel。進めてもらうよう伝える。
*CONTEOにログインし、1月25日締め分の請求書、請求明細書出力(トーハン、日販、楽天BN、日教販、JRC)と請求書データのPDFを抽出。中央社は未請求。あす送付。
●日録2026/1/26(月)
掲載日:2026年1月26日
*9時20分すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。読者注文2冊をレターパックライトで送付。『イリプスIIIrd』14号を3人にゆうメールで送付。上原専禄『世界史になかの現代のアジア』を発見したので希望読者のいる書店にtel。読者に確認するとのこと。~FAXで注文とどく。
●日録2026/1/24(土)
掲載日:2026年1月24日
*大阪行きの最終準備をして7時45分、出発。予定通り9時発の新幹線に乗り、予定通り11時半に新大阪着。歩いて西梅田に着き、携帯電話で劉燕子さんにtelして、昼食会場のパキスタン料理のハラルムガルへ。すでに5人の先客あり。さらに近くで喫茶。倉橋健一さんとも会う。2時ごろ『内・外亡命者のあなたと私』出版記念会会場のリストランテクロノスへ移動。送っておいた本10冊と『季刊 未来』冬号50冊を受け取り。3時から記念会。80人ほどの大盛会。詩人は少なめ。終りのほうでスピーチ。~終了後、近くの新時代という居酒屋で二次会。~さらに7人で梅田の店で三次会。10時半すぎまで飲む。ほかに挨拶したひと(敬称略)=高木敏克、吉田義昭、たかとう匡子、季村敏夫、中塚鞠子、高橋冨美子、橋本和子、東野岬、松尾省三、にしもとめぐみ、ほか。
●日録2026/1/23(金)
掲載日:2026年1月23日
*『立原道造 青春の軌跡』の口絵、著者略歴・奥付・広告の初校のチェック。~今泉文子さんにスマートレターで送付。
●日録2026/1/19(月)
掲載日:2026年1月19日
*上海有助商務諮詢有限公司の張應衡さんよりE-mailで2025年第四半期の売上報告。民話が20冊(地方編8点)で91, 980円の連絡。請求書を送ってくれれば払うと。~昨年のデータを見つけてことし分を修正して印刷。張應衡さんに請求書PDFを添付で送付。~張さんより返信E-mailでお礼。先方に送ったようだ。
●日録2026/1/18(日)
掲載日:2026年1月18日
*『立原道造 青春の軌跡』を未來社ホームページの未刊ページに登録。さらにJPROで新刊登録。登録名変更の方法をJPROにE-mailで問合せ。
●日録2026/1/17(土)
掲載日:2026年1月17日
*萩原印刷より『立原道造 青春の軌跡』の初校一式とどく。萩原印刷からの問題点をチェックし、ざっと確認。赤字を転記して今泉文子さんにメッセージメモを付けてレターパックライトで送付。
●日録2026/1/16(金)
掲載日:2026年1月16日
*萩原司朗さんよりE-mailで『立原道造 青春の軌跡』初校PDFとどく。あすゲラはレターパックライトで届くとのこと。あとがきと著者略歴+奥付、広告ページをのぞいて186ページと意外に少ない。
●日録2026/1/14(水)
掲載日:2026年1月14日
*今泉文子さんより返信E-mailで『立原道造 青春の軌跡』の最終装幀案を了承。~今泉さんにtel。初校ゲラは週末に届く予定。届きしだいレターパックで送ることに。口絵ページの使用写真の確認。2ページで5枚。~写真のレイアウト指定とキャプションのデータ取り込みと修正&印刷。さらに著者略歴、奥付、広告ページも作成。これらをPDF化して、萩原司朗さんにE-mail添付で送付、入校。
●日録2026/1/7(水)
掲載日:2026年1月7日
*『大岡信とことばの詩学』の書式を流用して『立原道造 青春の軌跡』の組体裁を作成&印刷。本文90枚、傍注部分16枚も印刷。~萩原司朗さんにレターパックライトで送付。入校。
*年末からの郵便物がまとめてとどき、整理。中村不二夫さんが送ってくれた『詩と思想』1・2月号で北原千代が『大岡信とことばの詩学』に論及。アンケートでも3人が言及。『新・山形詩人』30号で高橋英司さんが論及。『山形新聞』11月30日号に書評が掲載されたらしい。
●日録2026/1/6(火)
掲載日:2026年1月6日
*9時15分ごろ、ことし最初の未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書4日分をふくめてかなりの出荷。
●日録2026/1/2(金)
掲載日:2026年1月2日
*今泉文子『立原道造――抒情の逆説』の仮ゲラのファイル修正をつづける。本文の該当箇所を確認しながら註の部分も終える。これですべてスミ。
●日録2026/1/1(木)
掲載日:2026年1月1日
*あけましておめでとうございます。仕事の流れにすこしずつ合わせられるようになったきました。ことしもケガをしないようにしてがんばります。
*今泉文子『立原道造――抒情の逆説』の仮ゲラのファイル修正をつづける。十三節はファイルの全面書き換えなので、秀丸のファイル比較コマンドを使って確認しながら進める。大幅な加筆修正でひと苦労したが、これで本文、終了。あとは註を残すのみ。



