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西谷社長日録

日録2026年6月

バックナンバー:

●日録2026/6/10(水)

掲載日:2026年6月10日

*萩原司朗さんにtel。『季刊 未来』表紙を今垣知沙子さんに送るよう指示。編集後記ほかをあすまでに送ってくれれば12日責了、25日に見本という予定を確認。~司朗さんからE-mailで表紙の裏と表の画像とどく。印刷して確認。問題なし。~今垣さんよりtel。今回はPDFだけだが、責了にすることに。
*『季刊 未来』夏号の「編集後記」を書く。31字×47行でとりあえず完成。書評・紹介ページも作成&印刷。上村忠男さんの校正など萩原司朗さんにE-mailでPDFと原稿データを送付。

●日録2026/6/9(火)

掲載日:2026年6月9日

*9時15分すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。カバーと返品整理すこし。誠光社へゆうパックで23冊、出荷。
*上村忠男さんより返信E-mailできのう送信した『季刊 未来』夏号の「残照録15 ディアスポラのユダヤ人にとっての恥のきずな」の訂正なしの連絡。

●日録2026/6/8(月)

掲載日:2026年6月8日

*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の表紙ラフとどく。印刷して確認。~今垣さんに返信E-mailで確認したので、最終稿を依頼。~返信E-mailでダウンロードサイトの連絡。~萩原司朗さんに転送。田幡さんからの他社広告のダウンロードの連絡分も転送し、紀伊國屋出版部の分もあわせて添付。~さらに表2の広告4本を印刷し配置をして、萩原司朗さんにE-mailで送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の初校PDFとどく。目次、上村忠男「残照録15 ディアスポラのユダヤ人にとっての恥のきずな」、野沢啓「日本語詩学の新たな創造へむけて3」の初校、出校。上村さんのゲラをチェック。赤字を入れてPDF化、E-mail添付で上村さんにE-mailで送付。
*『季刊 未来』夏号の「日本語詩学の新たな創造へむけて3」の初校通読。1行パンク分ほかの修正をすこし。責了としてPDF化し、目次の赤字とともにE-mailで萩原司朗さんに送付。

●日録2026/6/5(金)

掲載日:2026年6月5日

*9時、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。返品伝票1冊分、入力。京都の誠光社からの注文分を品出し準備。3冊分、見つからず。カバー整理もすこし。
*紀伊國屋書店出版部の岸本さんからE-mailで『季刊 未来』用の交換広告の連絡。ダウンロードして取得。
*東京弘報社の太幡さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の他社広告6社分の連絡。ダウンロードして取得。これですべての広告は集まる。
*『季刊 未来』表紙用の原稿を作成し、今垣知沙子さんにE-mailで送付。今回は新刊の代わりにハーバーマスの『[第2版]公共性の構造転換』を入れる。

●日録2026/6/2(火)

掲載日:2026年6月2日

*9時まえ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて、出荷。PISACHEへの沖縄関連写真集の箱詰めの最終チェック。2箱の寸法と重量を確認。
*「オイノロゴス」56~62を順序の入替ひとつをふくんで「日本語詩学の新たな創造へむけて」に取り込み、通読しながら修正とテクスト処理いろいろ。仮ゲラ印刷。『季刊 未来』形式で広告1本を入れて15ページになる。仮ゲラをPDF化し、原稿データとともに萩原司朗さんにE-mailで送付。