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西谷社長日録

日録2026年1月

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●日録2026/1/7(水)

掲載日:2026年1月7日

*『大岡信とことばの詩学』の書式を流用して『立原道造 青春の軌跡』の組体裁を作成&印刷。本文90枚、傍注部分16枚も印刷。~萩原司朗さんにレターパックライトで送付。入校。
*年末からの郵便物がまとめてとどき、整理。中村不二夫さんが送ってくれた『詩と思想』1・2月号で北原千代が『大岡信とことばの詩学』に論及。アンケートでも3人が言及。『新・山形詩人』30号で高橋英司さんが論及。『山形新聞』11月30日号に書評が掲載されたらしい。

●日録2026/1/6(火)

掲載日:2026年1月6日

*9時15分ごろ、ことし最初の未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書4日分をふくめてかなりの出荷。

●日録2026/1/2(金)

掲載日:2026年1月2日

*今泉文子『立原道造――抒情の逆説』の仮ゲラのファイル修正をつづける。本文の該当箇所を確認しながら註の部分も終える。これですべてスミ。

●日録2026/1/1(木)

掲載日:2026年1月1日

*あけましておめでとうございます。仕事の流れにすこしずつ合わせられるようになったきました。ことしもケガをしないようにしてがんばります。
*今泉文子『立原道造――抒情の逆説』の仮ゲラのファイル修正をつづける。十三節はファイルの全面書き換えなので、秀丸のファイル比較コマンドを使って確認しながら進める。大幅な加筆修正でひと苦労したが、これで本文、終了。あとは註を残すのみ。