日録2026年9月
●日録2026/9/15(火)
掲載日:2026年9月15日
*トーハン雑誌部にtel。『季刊 未来』秋号の搬入予定の連絡。17日に部決。日販仕入部雑誌仕入課、楽天BNにそれぞれ『季刊 未来』夏号の搬入表から秋号分を作成してE-mailで送付。
*「『季刊 未来』読者管理リスト.xlsx」を更新。データを昇順で並べ替え。期限切れのままのひとを「期限切れ」シートに移動。夏号分をベースに「『季刊 未来』2026秋号ラベル」を作成し、27枚印刷。書店郵送用ラベル2枚と書店寄贈用ラベル7枚も夏号をそのまま使って印刷。途中でラベルとOPP袋が不足しそうなので、急ぎアスクルでネット注文。あす届く予定。ラベルはギリギリで間に合った。
●日録2026/9/14(月)
掲載日:2026年9月14日
*トーハンからtel。先日注文のあった『疎外された人間』の搬入の件。結局、書店に直接連絡してほしいということでtel。仮伝票を入れて直送することになる。~4時半すぎ、未來社流通センターへ。紀伊國屋書店東戸塚店に仮伝票を付けてレターパックプラスで送付。新座郵便局で出荷。
*ジュンク堂池袋店の鎌田さんからtei。『公共性の構造転換』の注文のほかに、郷原佳以さんのトークイベントの連絡。10月4日(日)2時からとのことで予約。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の最終校正PDFとどく。~夜中に修正を確認。最終校正をE-mailで返信。
●日録2026/9/13(日)
掲載日:2026年9月13日
*月曜に行く予定の代わりに9時半、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。今回もアメリカからの専門書の注文が多かった。もうしばらくつづくかも。
●日録2026/9/10(木)
掲載日:2026年9月10日
*『季刊 未来』秋号の八重洋一郎「第五章 カントとその周辺放浪……――『転換点』実録4」と「編集後記」の再校PDFを印刷し、確認。八重さんは校了。「編集後記」はすこし修正。PDFを今垣知沙子さんからの表紙データ連絡のE-mailを転送してあわせて送付。~萩原司朗さんからE-mailでお礼と「書評・紹介ページ」の再校PDFとどく。印刷して確認、校了に。
*CONTEOにログインし、トーハン、日販、楽天BNの9月10日締め分の請求書、請求明細書出力と請求書データのPDFを抽出して印刷。~取次3社に送付。
●日録2026/9/9(水)
掲載日:2026年9月9日
*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。これまでの最高か。アメリカからの専門書の注文が多かったので手間どる。
*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の表紙修正版とどく。~確認して入校用を送ってくれるよう返信E-mailで連絡。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の八重洋一郎さんの再校、「編集後記」初校のPDFとどく。紀伊國屋書店の広告データがほしい、と。~返信E-mailで広告データを送付。
●日録2026/9/8(火)
掲載日:2026年9月8日
*『季刊 未来』秋号の「編集後記」をひとまず書く。31字×45行。印刷して微調整。PDF化し、原稿データとともに萩原司朗さんにE-mailで送付、入校。これですべて入校は終了。萩原さんから振込み用紙のサイズ確認して修正してくれたとの連絡もあった。~司朗さんからE-mailで目次、書評・紹介ページの初校、上村忠男さん、野沢啓の再校PDFとどく。印刷してチェック。修正をPDF化し、E-mailで返送。~司朗さんよりE-mailで八重洋一郎さんの再校、編集後記の初校のPDFとどく。印刷して校正を確認。修正をPDFにしてE-mailで送付。
●日録2026/9/7(月)
掲載日:2026年9月7日
*『季刊 未来』秋号の赤字修正、他社広告のPDF、目次+書評・紹介ページの原稿データ+PDFをE-mailで萩原司朗さんに送付。
*八重洋一郎さんよりFAXで『季刊 未来』秋号の「第五章 カントとその周辺放浪……――『転換点』実録4」の初校校正と加筆部分とどく。赤字を転記、追加分を入力&印刷。赤字ゲラのPDFと追加原稿データをE-mailで萩原司朗さんに送付。
●日録2026/9/6(日)
掲載日:2026年9月6日
*『季刊 未来』秋号の目次、書評・紹介ページの原稿を作成&印刷。他社広告分も印刷し、表2の位置指定。残すは「編集後記」のみ。
*『季刊 未来』秋号の表紙用原稿を作成。表4に近刊の詩論書案内を入れることに。今垣知沙子さんにE-mail添付で送付。
●日録2026/9/5(土)
掲載日:2026年9月5日
*『季刊 未来』秋号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」初校を通読、一部加筆修正。11ページひったりに調整して責了にする。元ファイルの修正もスミ。
●日録2026/9/4(金)
掲載日:2026年9月4日
*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。読者に『即興術』をゆうパケットで送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の野沢啓原稿受取りの連絡。きょうじゅうに出校する、と。~のち、E-mailで「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」初校PDFとどく。印刷。注が5行分パンク。
●日録2026/9/3(木)
掲載日:2026年9月3日
*「日本語詩学の新たな創造へ向けて4」テキスト処理。『季刊 未来』形式で仮ゲラ印刷。5行ほどパンクしているのを調整。ぴったり11ページに仕上げる。仮ゲラPDFと原稿データを萩原司朗さんにE-mailで送付、入校。
●日録2026/9/1(火)
掲載日:2026年9月1日
*8時50分、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。カバー整理をすこし。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』秋号の八重洋一郎「第五章 カントとその周辺放浪……――『転換点』実録4」と上村忠男「残照録16 歴史の実験家カルロ・ギンズブルグ最後の講演」の初校PDFとどく。~初校ゲラを印刷。上村さんにE-mailでPDFを送付。八重さんにはあすレターパックライトで送付予定。



