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西谷社長日録

日録2026年6月

バックナンバー:

●日録2026/6/25(木)

掲載日:2026年6月25日

*9時まえ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書をふくめて出荷。『季刊 未来』夏号とどく。さっそく日販、楽天BN用にそれぞれ伝票を付けてレターパックプラスとゆうパケットで送付。新座郵便局に引取りに来てもらう。日販系書店の郵送分、トーハンの定期分も出荷。トーハン、JRCの寄贈分、スミ。東京弘報社にゆうパックで送付。紀伊國屋書店出版部、上村忠男さん、今垣知沙子さん、購読期限切れの人をふくめて個人、図書館等の1冊送りもゆうメールで送付スミ。比較的早く作業が終わったが、新座郵便局の引取りを遅くしてもらったので6時ごろまで待つ。結局、引き取ってカウントしてもらうことになる。

●日録2026/6/22(月)

掲載日:2026年6月22日

*日販[組織]仕入部雑誌仕入課より返信E-mailで『季刊 未来』夏号の部決の連絡。~トーハン雑誌部の伊藤さんよりtel。『季刊 未来』夏号の部決の連絡。
*CONTEOにログインし、19日のPISACHEへの出荷伝票を入力。『季刊 未来』夏号の書名登録。さらに取次定期の伝票も入力。未來社ホームページでも『季刊 未来』夏号の登録。

●日録2026/6/19(金)

掲載日:2026年6月19日

*9時15分ごろ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。短冊注文がまずまずあった。午前中にDHLがPISACHEの沖縄関連本57冊の引取りに来る。

●日録2026/6/18(木)

掲載日:2026年6月18日

*日販仕入部雑誌仕入課、楽天BNにそれぞれ『季刊 未来』春号の搬入表から夏号分を作成してE-mailで送付。トーハン雑誌部には電話連絡。部決は23日。
*「『季刊 未来』読者管理リスト.xlsx」を更新。夏号発送用にリストの整備。「『季刊 未来』2026夏号ラベル」を作成。さらに「『季刊 未来』取次ほか寄贈分.xlsx」に「寄贈」の項目を加えて書店寄贈用ラベルと書店郵送用ラベルをそれぞれ作成。あとはシール印刷をするだけ。

●日録2026/6/17(水)

掲載日:2026年6月17日

*DHLカスタマーサービスにtel。こちらでは出荷票を作成&印刷はできないとのこと。調べてもらったところ、先方で作成ずみらしいので、送ってもらって印刷すればいいとのこと。~李康土さんにE-mailで連絡。すぐ送ってくれる。印刷して発送準備完了。

●日録2026/6/16(火)

掲載日:2026年6月16日

*9時45分ごろ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。沖縄関連写真集の箱の入替えをして、3箱になる。李康土さんにE-mailで入金のお礼と箱の寸法・重量を連絡。~李康土さんより返信E-mailでお礼とDHLから連絡が来ているはず、との連絡。~迷惑メールのなかからDHLからのE-mailを発見し、19日(金)9時半から16時に引取りの設定を確認。送り状は事前に印刷しておくとのことだが、調べるとホームページで「出荷書類(運送状・インボイス)を作成」というページがあることがわかる。→「思考のポイエーシス・日録篇」「Facebook」。~「日録2026.txt」に増補し、
*荒井規向さんよりtel&返信E-mailできのう送った宮本常一「忘れられた日本人」スペイン語訳の契約書修正版の新版を送ったとのこと。問題なければ捺印してPDFを送ってくれ、とのこと。~夜、印刷して確認。捺印してPDFを荒井さんに添付で送付。

●日録2026/6/15(月)

掲載日:2026年6月15日

*荒井規向さんよりメキシコからtel。宮本常一「忘れられた日本人」スペイン語訳の契約書ひな型の検討の催促。~添付ファイルに必要事項を追加して荒井さんにE-mailで送付。
*岐阜県立美術館の高木さんよりtel。石川真生写真集が1冊を残して売れた由。売れ行き報告はFAXしたとのこと。返品は未來社流通センターのほうへ。請求書を発行することに。

●日録2026/6/13(土)

掲載日:2026年6月13日

*きょうの朝日新聞の細見和之さんによるハーバーマス追悼記事を読む。『[第2版]公共性の構造転換』が大きく取り上げられて紹介されている。

●日録2026/6/12(金)

掲載日:2026年6月12日

*萩原司朗さんよりE-mailで、きのう返送した『季刊 未来』夏号の「書評・紹介ページ」と編集後記の校正のお礼。きょうじゅうに全ページのPDFを若杉さんから送らせる由。~夕方、若杉さんよりE-mailで全ページPDFとどく。~画面校正で1箇所修正。萩原印刷にtel入れ。若杉さんにE-mailで訂正を連絡。
*9時、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて、出荷。返品伝票2冊、入力。逆送2件3冊。
*朝日新聞の石田記者よりtel。明日の朝日でハーバーマスについての記事掲載とのこと。『[第2版]公共性の構造転換』が最新刷数の確認。
*李康土さんより返信E-mailがようやくとどき、オンライン銀行送金が何度かうまくいかなかったので、直接、銀行へ出向いてようやく送金できたとの連絡。送金確認書を添付。ハングルなのでわからないが日本円の数字だけはわかる。~返信E-mailでお礼と確認。倉庫出動日の連絡。

●日録2026/6/11(木)

掲載日:2026年6月11日

*「未來社僅少本一覧最新版.xlsx」を更新。~Movable Typeで未來社ホームページにアップしてファイルを更新。
*CONTEOにログインし、トーハン、日販、楽天BNの6月10日締め分の請求書、請求明細書出力と請求書データのPDFを抽出して印刷。~取次3社に送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の「書評・紹介ページ」と編集後記の初校PDFとどく。編集後記は1行パンクしているので、修正。~PDF化し、返信E-mailで責了で送付。

●日録2026/6/10(水)

掲載日:2026年6月10日

*萩原司朗さんにtel。『季刊 未来』表紙を今垣知沙子さんに送るよう指示。編集後記ほかをあすまでに送ってくれれば12日責了、25日に見本という予定を確認。~司朗さんからE-mailで表紙の裏と表の画像とどく。印刷して確認。問題なし。~今垣さんよりtel。今回はPDFだけだが、責了にすることに。
*『季刊 未来』夏号の「編集後記」を書く。31字×47行でとりあえず完成。書評・紹介ページも作成&印刷。上村忠男さんの校正など萩原司朗さんにE-mailでPDFと原稿データを送付。

●日録2026/6/9(火)

掲載日:2026年6月9日

*9時15分すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。カバーと返品整理すこし。誠光社へゆうパックで23冊、出荷。
*上村忠男さんより返信E-mailできのう送信した『季刊 未来』夏号の「残照録15 ディアスポラのユダヤ人にとっての恥のきずな」の訂正なしの連絡。

●日録2026/6/8(月)

掲載日:2026年6月8日

*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の表紙ラフとどく。印刷して確認。~今垣さんに返信E-mailで確認したので、最終稿を依頼。~返信E-mailでダウンロードサイトの連絡。~萩原司朗さんに転送。田幡さんからの他社広告のダウンロードの連絡分も転送し、紀伊國屋出版部の分もあわせて添付。~さらに表2の広告4本を印刷し配置をして、萩原司朗さんにE-mailで送付。
*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の初校PDFとどく。目次、上村忠男「残照録15 ディアスポラのユダヤ人にとっての恥のきずな」、野沢啓「日本語詩学の新たな創造へむけて3」の初校、出校。上村さんのゲラをチェック。赤字を入れてPDF化、E-mail添付で上村さんにE-mailで送付。
*『季刊 未来』夏号の「日本語詩学の新たな創造へむけて3」の初校通読。1行パンク分ほかの修正をすこし。責了としてPDF化し、目次の赤字とともにE-mailで萩原司朗さんに送付。

●日録2026/6/5(金)

掲載日:2026年6月5日

*9時、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書3日分をふくめて出荷。返品伝票1冊分、入力。京都の誠光社からの注文分を品出し準備。3冊分、見つからず。カバー整理もすこし。
*紀伊國屋書店出版部の岸本さんからE-mailで『季刊 未来』用の交換広告の連絡。ダウンロードして取得。
*東京弘報社の太幡さんよりE-mailで『季刊 未来』夏号の他社広告6社分の連絡。ダウンロードして取得。これですべての広告は集まる。
*『季刊 未来』表紙用の原稿を作成し、今垣知沙子さんにE-mailで送付。今回は新刊の代わりにハーバーマスの『[第2版]公共性の構造転換』を入れる。

●日録2026/6/2(火)

掲載日:2026年6月2日

*9時まえ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて、出荷。PISACHEへの沖縄関連写真集の箱詰めの最終チェック。2箱の寸法と重量を確認。
*「オイノロゴス」56~62を順序の入替ひとつをふくんで「日本語詩学の新たな創造へむけて」に取り込み、通読しながら修正とテクスト処理いろいろ。仮ゲラ印刷。『季刊 未来』形式で広告1本を入れて15ページになる。仮ゲラをPDF化し、原稿データとともに萩原司朗さんにE-mailで送付。