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西谷社長日録

日録2026年3月

バックナンバー:

●日録2026/3/8(日)

掲載日:2026年3月8日

*『季刊 未来』春号の上村忠男さん、『内・外亡命者のあなたと私』出版記念会コラム、野沢啓評論の赤字をPDF化し、萩原司朗さんにE-mailで送付。
*今垣知沙子さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の表紙のラフとどく。印刷して確認。問題なし。~今垣さんにtel入れ。入校用の原稿を送ってもらうことに。~10時すぎ、E-mailで入校用原稿とどく。filestrage便。~萩原司朗さんに転送。

●日録2026/3/6(金)

掲載日:2026年3月6日

*『季刊 未来』春号の「編集後記」を書く。31字×48行。印刷して読みなおし、文体を変更して完成。~目次、出た本+書評・紹介記事ページのPDFを原稿データとあわせて萩原司朗さんにE-mailで送付。さらに他社広告6本を印刷し、表2の配置図をつけて東京弘報社からのダウンロード用のE-mailを転送。
*『季刊 未来』春号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて2」初校、読みなおしと5行ほどの加筆で14ページぴったりにする。

●日録2026/3/5(木)

掲載日:2026年3月5日

*『季刊 未来』春号の目次、刊行した本+書評・紹介記事の原稿を作成。あとは編集後記のみ。
*『季刊 未来』春号表紙用の原稿を作成し、『立原道造 青春の軌跡』の書影を添付して今垣知沙子さんにE-mailで送付。

●日録2026/3/4(水)

掲載日:2026年3月4日

*体調悪く、微熱あり。9時20分ごろ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書分ほか+新刊見本4冊、出荷。今泉文子『立原道造――抒情の逆説』新刊とどく。さっそく日販に国会図書館納品分をふくめて3部、トーハンに1部をそれぞれレターパックプラスとライトで送付。著者代送分64部、さらに今泉さん宅へ36部をゆうパックで送付。書店配本分を6日付けで出荷。

●日録2026/3/3(火)

掲載日:2026年3月3日

*9時すぎ、未來社流通センターへ。日販のNET商品発注書2日分をふくめて出荷。あすの『立原道造――抒情の逆説』新刊見本分、国会図書館納品分の伝票入力もスミ。

●日録2026/3/2(月)

掲載日:2026年3月2日

*萩原司朗さんよりE-mailで『季刊 未来』春号の「日本語詩学の新たな創造へ向けて2」の初校PDFがようやくとどく。~初校を印刷。ほぼ予定通りに収まっている。ざっと読みなおすが、とくに訂正するところはない。