沖縄タイムス、秋田さきがけ、神戸新聞、愛媛新聞にも『浦上の原爆の語り』書評が掲載されました。

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先日お知らせいたしました山本昭宏氏による『浦上の原爆の語り――永井隆からローマ教皇へ』の書評(共同通信配信記事)が、3日(土)の「沖縄タイムス」(見出し「変わり続ける被爆の意味」)、10月4日(日)の「秋田さきがけ」(「燔祭説受容の理由解読」)、神戸新聞(「変わり続ける体験の意味」)、愛媛新聞(「変容し続ける生と死の意味」)にも掲載されました。ありがとうございます!

ちなみに「熊本日日新聞」の見出しは「劇的に変容した被爆の意味」、「中國新聞」は「変容続ける 被爆の意味」となっております。

四條知恵著『浦上の原爆の語り――永井隆からローマ教皇へ』

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このページは、未来社が2015年10月 9日 12:44に書いたブログ記事です。

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