なお、メール等のお問い合わせは可能なかぎりお答えできますが、場合によっては1月6日にお返事させていただきますので、よろしくご了解ください。
未來社からのお知らせの最近のブログ記事
小社は12月29日より翌1月5日までお休みいたします。6日は通常に仕事を始めます。
なお、メール等のお問い合わせは可能なかぎりお答えできますが、場合によっては1月6日にお返事させていただきますので、よろしくご了解ください。
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来年1月26日(木)6時より岩波セミナールームにて出版ビジネススクールセミナーが開かれ、小社の代表取締役西谷能英が以下のテーマで講演します。会費は7000円。どうぞご参加ください。
【未來社創立60周年記念講演】
『出版文化再生』出版とは闘争である !!
-あらためて本の力を考える-
くわしくは出版ビジネススクールのホームページ(http://skc.index.ne.jp/seminar/20120126.html)をご覧ください。そちらのページから受講申込みができます。TEL(03)3234-7623でも受付可能です。
【未來社創立60周年記念講演】
『出版文化再生』出版とは闘争である !!
-あらためて本の力を考える-
くわしくは出版ビジネススクールのホームページ(http://skc.index.ne.jp/seminar/20120126.html)をご覧ください。そちらのページから受講申込みができます。TEL(03)3234-7623でも受付可能です。
11月末に刊行いたしました『ある軌跡――未來社60年の記録』におきまして、179頁の内容が180頁にも重複して掲載されておりました。心よりお詫び申し上げます。
小社までお電話、FAX、メール等にてご一報いただけましたら、訂正ページをお送りいたします。なお、お手許の本をご返送いただく必要はございません。
電話: 03-3814-5521 / FAX: 03-3814-5596 / 電子メール: info@miraisha.co.jp
小社までお電話、FAX、メール等にてご一報いただけましたら、訂正ページをお送りいたします。なお、お手許の本をご返送いただく必要はございません。
電話: 03-3814-5521 / FAX: 03-3814-5596 / 電子メール: info@miraisha.co.jp
小社では11月末に刊行されます社史『ある軌跡』60年版をご希望の読者の方に頒価2500円にてお分けすることにしました。また、同時に刊行される予定の小社社長西谷能英の『出版文化再生――あらためて本の力を考える』(税込み3990円)をあわせて購入される方には送料込み5000円で販売することにいたしました。前者は市販いたしませんので、書店ではお買い求めできません。したがいましてこのプレミアム販売にかんしましては、以下の口座にお振込みください。
郵便振替 00170-3-87385 未來社名義(お名前、ご住所、電話番号を明記してください)
なお、 『ある軌跡』60年版だけの場合は2500円、『出版文化再生』とあわせてご購入の方は5000円となります。また『出版文化再生』は市販もされますが、この方法でご購入の方は3990円となります。
★『ある軌跡』60年版主要目次
六〇周年を超えて 西谷能英
【未來社60周年へのアンケート】
未來社とともに 粟津則雄/創設期の著者の一人として 石田雄/哲学への遅ればせながらの目覚め 石光泰夫/未來社と私 岩淵達治/未來社の「未来」のために 岩間一雄/節度と過剰と 大宮勘一郎/小箕俊介さんのこと 折原浩/ユニークな出版の社風 柿崎京一/未來社と私 加藤節/未來社との歩みを振り返って 川田稔/迷惑かも知れないが 川村毅/出会いと転回――沖縄写真家シリーズへ 倉石信乃/バフチンとの出会い 桑野隆/未來社のおかげ 郷原宏/未来への窓 小島潔/未来の門をたたく 小林浩/創立六十周年おめでとうございます(未來社さんの担当者として) 塩見純三/日本「深層崩壊」と『夕鶴』の連想 柴野徹夫/女性の未来のために 白井堯子/ある邂逅 鈴村和成/ぶどうの房の、さらなるふくらみを願って 高井昌史/扉の会から「未来の窓」へ、そして...... 高橋哲哉/あこがれの 高良勉/思い出すこと 竹内信夫/未來社・私・研究遍歴――祝創立六〇周年 田中浩/未來社創立六〇周年に思うこと 永井潤子/刊行本をこまめに重版してくれる稀有な出版社 中本信幸/ある夜のニシタニさん 西谷修/未來社様と歩んだ六〇年と印刷技術への挑戦 萩原誠/未來社との半世紀 肥前榮一/創業者西谷能雄会長と責任販売制 福嶋聡/風が吹けば 松本直子/未來社とのつきあい――始まりの頃 水田洋/小箕俊介さん、ありがとう 三戸公/日々の営みをカタチにして 向井透史/「未来の窓」から触発されるもの 持谷寿夫/校正地獄に行く? 森洋子/思い出すままに 湯浅博雄/"あの時"だからできた夢の集大成 渡辺武信
【小論文】
よくぞここまで――「歴史家と母たち」追想 上村忠男
哲学の現状――「自然主義」をめぐって 加藤尚武
ハーバーマスの言語観 木前利秋
ふたたび〈植物的闘争〉のために?――西谷能英さんとわたし 小林康夫
遠い原点、いくつもの果実――『魯迅』から『琉球烈像』まで 仲里効
破局を前にした人文科学の未来 西山雄二
【再録】
座談会◎未來社の【15】年・その歴史と課題 出席者 内田義彦・木下順二・野間宏・丸山眞男・西谷能雄
*
受賞図書一覧/未來社60年略年表/未來社刊行図書目録(刊行順)
★『出版文化再生――あらためて本の力を考える』主要目次
まえがき
第一部 出版業界論
再販制論議と出版業界/取次と書店/書物復権の会と人文会
第二部 出版技術と電子情報
小部数重版とオンデマンド本からデジタルコンテンツ販売まで/インターネットとホームページ活用/電子書籍とテキスト技法
第三部 出版文化論
著者と出版文化/編集は著者とのコラボレーション/出版の社会性・政治性/未來社の出版活動
郵便振替 00170-3-87385 未來社名義(お名前、ご住所、電話番号を明記してください)
なお、 『ある軌跡』60年版だけの場合は2500円、『出版文化再生』とあわせてご購入の方は5000円となります。また『出版文化再生』は市販もされますが、この方法でご購入の方は3990円となります。
★『ある軌跡』60年版主要目次
六〇周年を超えて 西谷能英
【未來社60周年へのアンケート】
未來社とともに 粟津則雄/創設期の著者の一人として 石田雄/哲学への遅ればせながらの目覚め 石光泰夫/未來社と私 岩淵達治/未來社の「未来」のために 岩間一雄/節度と過剰と 大宮勘一郎/小箕俊介さんのこと 折原浩/ユニークな出版の社風 柿崎京一/未來社と私 加藤節/未來社との歩みを振り返って 川田稔/迷惑かも知れないが 川村毅/出会いと転回――沖縄写真家シリーズへ 倉石信乃/バフチンとの出会い 桑野隆/未來社のおかげ 郷原宏/未来への窓 小島潔/未来の門をたたく 小林浩/創立六十周年おめでとうございます(未來社さんの担当者として) 塩見純三/日本「深層崩壊」と『夕鶴』の連想 柴野徹夫/女性の未来のために 白井堯子/ある邂逅 鈴村和成/ぶどうの房の、さらなるふくらみを願って 高井昌史/扉の会から「未来の窓」へ、そして...... 高橋哲哉/あこがれの 高良勉/思い出すこと 竹内信夫/未來社・私・研究遍歴――祝創立六〇周年 田中浩/未來社創立六〇周年に思うこと 永井潤子/刊行本をこまめに重版してくれる稀有な出版社 中本信幸/ある夜のニシタニさん 西谷修/未來社様と歩んだ六〇年と印刷技術への挑戦 萩原誠/未來社との半世紀 肥前榮一/創業者西谷能雄会長と責任販売制 福嶋聡/風が吹けば 松本直子/未來社とのつきあい――始まりの頃 水田洋/小箕俊介さん、ありがとう 三戸公/日々の営みをカタチにして 向井透史/「未来の窓」から触発されるもの 持谷寿夫/校正地獄に行く? 森洋子/思い出すままに 湯浅博雄/"あの時"だからできた夢の集大成 渡辺武信
【小論文】
よくぞここまで――「歴史家と母たち」追想 上村忠男
哲学の現状――「自然主義」をめぐって 加藤尚武
ハーバーマスの言語観 木前利秋
ふたたび〈植物的闘争〉のために?――西谷能英さんとわたし 小林康夫
遠い原点、いくつもの果実――『魯迅』から『琉球烈像』まで 仲里効
破局を前にした人文科学の未来 西山雄二
【再録】
座談会◎未來社の【15】年・その歴史と課題 出席者 内田義彦・木下順二・野間宏・丸山眞男・西谷能雄
*
受賞図書一覧/未來社60年略年表/未來社刊行図書目録(刊行順)
★『出版文化再生――あらためて本の力を考える』主要目次
まえがき
第一部 出版業界論
再販制論議と出版業界/取次と書店/書物復権の会と人文会
第二部 出版技術と電子情報
小部数重版とオンデマンド本からデジタルコンテンツ販売まで/インターネットとホームページ活用/電子書籍とテキスト技法
第三部 出版文化論
著者と出版文化/編集は著者とのコラボレーション/出版の社会性・政治性/未來社の出版活動
今年2011年11月、小社は創立60周年を迎えます。小社を代表するロングセラー・定番と新刊から選書した「未來社60周年ブックフェア」をいくつかの書店さんで実施していただけることになりました。今後も実施書店さんが増えてきます。実施が決まり次第、このコーナーでお知らせ致します。書店さん店頭で未來社60年の一端をご覧いただけましたら幸いです。
紀伊國屋書店札幌本店
10月上旬~12月上旬 2F人文書コーナー
お問合せ:011-231-2131
丸善丸の内本店
10月11日(火)~11月13日(日) 3Fミュージアムゾーン(在庫僅少本も出品いたします)
お問合せ:03-5288-8881
紀伊國屋書店新宿本店
11月1日(火)~11月末 5F人文書フェア台
お問合せ:03-3354-5700
紀伊國屋書店札幌本店
10月上旬~12月上旬 2F人文書コーナー
お問合せ:011-231-2131
丸善丸の内本店
10月11日(火)~11月13日(日) 3Fミュージアムゾーン(在庫僅少本も出品いたします)
お問合せ:03-5288-8881
紀伊國屋書店新宿本店
11月1日(火)~11月末 5F人文書フェア台
お問合せ:03-3354-5700
小社から昨年12月に刊行されました石川真生写真集『FENCES, OKINAWA』が「さがみはら写真賞2011」プロの部を受賞いたしました。相模原市は「フォトシティ」と位置づけられ、この写真賞も11回目を数えました。第1回目の2001年に広河隆一氏が受賞したのをはじめ、長倉洋海氏、石川直樹氏等、そうそうたる写真家が受賞しております。石川真生さんの写真集は沖縄写真家シリーズ〈琉球烈像〉全9巻のなかの1冊で、つづけて写真集『日の丸を視る目』を9月末に刊行する予定です。
石川真生さん、受賞おめでとうございます。
なお、10月16日(日曜日)午後2時30分より「杜のホールはしもと・多目的室」にて授賞式とフォト・シンポジウムがおこなわれる予定です。ぜひご参集ください。
石川真生さん、受賞おめでとうございます。
なお、10月16日(日曜日)午後2時30分より「杜のホールはしもと・多目的室」にて授賞式とフォト・シンポジウムがおこなわれる予定です。ぜひご参集ください。
月刊PR誌「未来」の年間定期購読をおすすめします。1年(全12号)で1200円(送料・税込み)です。
ご希望の方には小社までご連絡をいただければ見本誌をお送りいたします。メールにてご請求のさいは、お送り先の郵便番号・ご住所・ご氏名を明記してください。
(tel:03-3814-5521/info@miraisha.co.jp)
ご希望の方には小社までご連絡をいただければ見本誌をお送りいたします。メールにてご請求のさいは、お送り先の郵便番号・ご住所・ご氏名を明記してください。
(tel:03-3814-5521/info@miraisha.co.jp)
1951年の創業以来、2011年3月までに小社から刊行いたしました全出版物を収録しております。 読書計画などにご活用いただければ幸いです。
ご希望の方は小社までご連絡いただければ、無料で進呈いたします。メールにてご請求のさいは、お送り先の郵便番号・ご住所・ご氏名を明記してください。
(電話:03-3814-5521/eメール:info@miraisha.co.jp)
喜納昌吉氏の新刊『沖縄の自己決定権』は5月末発売予定です。このたび喜納氏のご了解を得て先着100名様にサイン本をご提供いたします。代金は送料・消費税込み1500円です。ご購入を希望される方は、小社までメール(info@miraisha.co.jp)、FAX(03-3814-5596)、お電話(03-3814-5521)にてお申し込みください。メールまたはFAXでお申し込みのさいは、「喜納昌吉サイン本」と明記のうえ住所・氏名・電話番号をお知らせください。小社よりお支払い方法を返信いたします。ご入金が確認できしだい、順次発送いたします。
なお、お申し込み後、2週間以上ご入金がない場合にはキャンセル扱いとさせていただきます。また数量限定となりますので、品切れのさいはご容赦ください。
小社出版図書総目録の最新版ができあがりました。1951年の創業以来、2010年3月までに小社から刊行いたしました全出版物を収録しております。
ご希望の方は小社までご連絡いただければ、無料で進呈いたします。
(電話:03-3814-5521/eメール:info@miraisha.co.jp)
読書計画などにご活用いただければ幸いです。
